プロミスの審査と申込・借入・返済方法

プロミス

消費者金融として最大手になるのはSMBCコンシューマーファイナンスのプロミスです。大手消費者金融として基本的なサービスはもちろんのこと、どこよりも一歩先を行く最大手です。

 

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プロミスの無利息期間は?

金利 4.5%〜17.8%
最高限度額 500万円
返済額(10万円当たり) 4000円
遅延損害金利 20.0%(実質年率)
無利息期間 30日間無利息
条件 プロミスを初めて利用すること
Eメールアドレスを登録すること
WEB明細を利用すること
適用開始 初めての借り入れ翌日
利用条件 20歳以上69歳以下
安定した収入があること
※パート、アルバイト利用可能

 

上限金利が17.8%とほかの大手消費者金融に比べても若干低く設定されています。中でも注目したいのはプロミスの無利息期間。

 

無利息期間30日というのは珍しいものではありません。プロミスの無利息期間の大きな特徴は「適用開始日」にあります。通常無利息期間は契約翌日から適用となることが多く、「最大30日間」と表記されています。
プロミスは契約翌日からではなく「初めて借り入れをした翌日から適用」となっているため、無駄がなくまるごと30日間無利息です。

 

プロミスの申し込み方法は?

申し込み方法 パソコン
ケータイ
スマートフォン
自動契約機
三井住友銀行ローン契約機
プロミスコール
お客様サービスプラザ(店頭窓口)
郵送
自動契約機営業時間 9時〜22時 (2016年8月時点。店舗によって異なるため公式ホームページから確認が必要)
9:00〜21:00※契約機により営業時間、休日が異なる 三井住友銀行ローン契約機
即日振込の条件 平日14時までにWEB契約が完了している
必要書類 本人確認書類(いずれか1点) 運転免許証
パスポート
※外国籍の方(いずれか1点)

在留カード・特別永住者証明書
(法令により、有効とみなされる期間内は外国人登録証明書を含む)

金額により収入証明書類 源泉徴収票
確定申告書
給与明細書(直近2か月分)

 

申し込み方法は豊富に用意されています。特に自動契約機のほかに三井住友銀行ローン契約機も利用できることで「即日融資の可能性がより高く」なっています。

 

というのも、即日融資を受けるためにはネットであれば「平日14時までにWEB契約が完了している」ことが条件です。それによって当日の振り込みキャッシングでの借り入れに対応が間に合う時間です。

 

しかし平日の14時までというのは簡単に都合がつく時間ではありません。多くの方にとっては勤務時間中になるでしょう。

 

即日融資の可能性を高める方法!

インターネット申し込みをして、審査結果を受け取り、カードの受け取りと契約は自動契約機。自動契約機の営業時間は長く、「まずは審査の結果を知ること」を最優先にすると即日融資の可能性が高くなります。

 

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プロミスの審査は?

審査時間 最短30分
審査対応時間 9時〜21時
審査結果連絡 メール
電話
在籍確認 原則在籍確認アリ

 

審査時間は最短30分と一般的です。対応時間も、結果連絡の方法もまた大手消費者金融としては一般的でしょう。

 

在籍確認が行われるタイミングは!?

プロミスの審査時間は最短30分です。つまり、申し込みから審査が完了するまでが30分。そのため申込完了から30分以内に在籍確認の電話がかかってくる可能性が高いことになります。申込画面に入力が完了したらすぐにプロミスコールセンターに連絡をしましょう。

 

プロミスでカードを受け取るときには

カード受取時間指定 ×
郵送方法 簡易書留
郵送差出人名 事務センター

 

自動契約機でカードを受け取るのではなく、郵送で受け取り方法も選択ができます。受け取り時間の指定はできませんが、簡易書留になるため受け取れなかった場合には再配達を依頼しましょう。本人ではなくてもその住所にいる人物であればだれでも受け取りができますが、受け取りのサインが必要です。

 

事務センターとは!?

東京都江東区東陽にあるプロミスは事務センターという名称です。プロミスという名前ではなくこの事務センターの名前を使って郵送されてきます。

 

ネットで検索すればプロミスだとバレる!?

ネットで事務センターと検索するとさまざまな事務センターがでてきます。健康保険、厚生年金、日本年金機構、銀行などなど事務センターとは非常にありふれた名称であり特に公共機関や学校、教育関係で使われています。
「事務センター」と検索しただけではプロミスは簡単には出てきません。ただし、「事務センター 郵便物」となれば真っ先に出てくるのはプロミスです。

 

プロミスの借り入れ方法は?

振込キャッシング 平日9時〜14時50分
三井住友銀行、ジャパンネット銀行口座は24時間対応
店頭窓口 10:00〜18:00※店舗により営業時間、休日が異なる
プロミスATM 7:00〜24:00※ATMにより営業時間、休日が異なる
提携ATM 三井住友銀行(無料)
イーネット
ローソンATM
セブン銀行
東京スター銀行
福岡銀行
三菱東京UFJ銀行
イオン銀行
第三銀行
熊本銀行
西日本シティ銀行
横浜銀行
クレディセゾン
親和銀行
広島銀行
八十二銀行

 

手数料がかからない振り込みキャッシングによる借り入れ、そして手数料無料の三井住友銀行ATMを使った借り入れが便利になるでしょう。
緊急時にも対応ができるように、プロミスを利用するなら用意しておきたい銀行は三井住友銀行かジャパンネット銀行です。振り込みキャッシングの対応時間が24時間になるため、どうしてもお金が必要になったときに便利に活用できます。

 

プロミスの返済方法は?

インターネット返済 三井住友銀行
三菱東京UFJ銀行
ジャパンネット銀行
みずほ銀行
楽天銀行
口座振替  
店頭窓口 10:00〜18:00※店舗により営業時間、休日が異なる
プロミスATM

 

7:00〜24:00※ATMにより営業時間、休日が異なる

提携ATM 三井住友銀行(無料)
イーネット
ローソンATM
セブン銀行
東京スター銀行
福岡銀行
三菱東京UFJ銀行
イオン銀行
第三銀行
熊本銀行
西日本シティ銀行
横浜銀行
クレディセゾン
コンビニ返済(無料) ローソン
ミニストップ
ファミリーマート
銀行振込  

 

手数料がかからない方法、これを基本の形にして考えると返済がしやすくなります。

 

口座振替

忙しい中でも確実に返済をするためには、自動的に引き落としとなる方法が最も安全です。

 

インターネット返済

24時間いつでも、手数料無料で返済ができるインターネット返済。三井住友銀行口座とジャパンネット銀行口座も対応しているためやはり用意しておくと便利な口座です。

 

三井住友銀行ATM

利用手数料が無料になっており、自由に返済ができます。

 

実際の利用者だけが知っているちょっと便利なお話

活用しがいのある口座、ところが3つのポイントで口座に名義が記帳されます。

 

  • 振り込みキャッシングを受けるとき
  • 口座振替
  • インターネット返済を行うとき

 

通帳記載名義は「プロミス」か「個人名」を選択できます。通帳にプロミスの名前が記載されることに不安があれば個人名を選択しましょう。

 

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